地域の特徴

宮城県大崎地域、山形県最上地域に接した秋田県の南端地域です。秋ノ宮地域の名の由来は、秋田と宮城の間にある地勢的なことから名付けられました。雪深い農山村で、米、野菜、イチゴ、りんご等が生産されています。栗駒国定公園の麓に位置する役内川の源流部で、秋ノ宮温泉郷は秋田県最古の温泉といわれ、豊富な湯量と生活に密着した温泉地域として知られています。農泊・農山村滞在型事業への取組を契機に暮らすように旅するエリアコンテンツを構築していきます。

協議会詳細

協議会名 秋ノ宮地域都市農村共生対流推進協議会
地域 秋田県
住所

秋田県湯沢市秋ノ宮字山居野11番地89
(旧湯ノ岱小学校校庭内)〈一社〉地域力ワークスやまもり内

電話番号

0183-56-2717

FAX

アクセス

〈車でのアクセス〉
東北自動車道古川ICから約90分。
秋田自動車道横手湯沢道路雄勝こまちICから約25分。
〈最寄り駅〉
JR奥羽本線横堀駅。
奥羽本線横堀駅から車で約20分。
東北自動車道 古川ICから国道108号鬼首道路経由。

宿泊施設の一覧

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体験プログラムの一覧

子供から大人まで楽しむことができる地域体験交流プログラムの提供が可能。

人気の体験・交流

秋田杉の森を歩くスノーシュー体験、薪窯で焼くピザづくり体験、ソトごはん流しそうめん体験、薪作り体験、秋田杉間伐材で木工体験など。

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お食事処の一覧

雪深い農山村地域らしく、山菜きのこ川魚と山の幸が豊富です。マタギがオーナーの食堂では通年でマタギ料理が楽しめます。

食事(伝統料理や食材等)

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